2020年7月14日火曜日
ATOM Camを買ってみた
2020年6月9日火曜日
Minecraft Pocket Edition用のmobプラグイン
Minecraftには3つの種類がある
- コンシューマーエディション(プレステ用とか、XBOX用とか、SWITCH用とか)
- ポケットエディション(iOS用とか、Android用とか、Windows10エディションとか、最近はプレステ4とかも)
- Javaエディション(WindowsとかMacとかで動かすやつ)
このうち、自前でマルチプレイのサーバーを建ててみんなでワイワイ出来るのが(2)と(3)。
(3)のJavaエディションは歴史が長いのでいろんなサーバーMODや、クライアントMODがあって出来ることも多い。
しかし(2)のポケットエディションは、最初はスマホなどでひとりで遊ぶ感じだったものが有志の手によって、マルチプレイ出来るサーバープログラムが開発され、個人でサーバーを建てられるようになっている。
しかし、如何せん勝手にやっているので開発元であるマイクロソフトの動きに振り回される形で、周辺アプリが開発されている。
このポケットエディションのマルチプレイサーバープログラム、つい最近までmobが出てこず、ただみんなで積み木プレイをするだけだったので、サバイバルと言っても腹が減って死んだり、溺れて死んだり、落ちて死ぬだけなので、あまりサバイバル感はなかった。
そこで、mobを動かすプラグインを作る人が出てきた。
このプラグインはちょっとプレイヤーの追随アルゴリズムに疑問が残る追いかけ方をするが、ちゃんと邪魔をしてくれるので所謂マインクラフトのサバイバルモードになっている。
これなら、いろんなデバイスから入れるのでプレイの幅が広がる。
いつでもどこでもマインクラフトが出来るので、さらに時間泥棒になるので、困った(困ってない
2020年5月25日月曜日
ゲーム専用Windowsマシン遍歴
Windowsマシンというゲーム機
こんにちわ、Chromebookに移行したと言いながら、MacもWindowsも使っている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。
私は割とゲームをやる方だと思うのですが、いわゆる世間一般的に言う「コンシューマーゲーム機」と呼ばれるモノは買わないようにしています。それは何故か!?理由は単純で欲しいゲームが出てきた場合に、そのゲームが出来るゲーム機をホイホイと買っていると、気づいた頃にはアラ不思議、家がゲーム機だらけになってしまうからです。なのでゲームはWindowsパソコンでやることにしました。
Windowsパソコンでゲームをやる場合、
- メーカー製のパソコンを買う
- パーツを買ってきて自分で組む
の2択になるわけなのですが、メーカー製のパソコンは自分で組むのに比べると割高になる可能性が高いのと、自由度がかなり低く自分でパーツの交換が行いにくいというこ事で自分で組むことにしました。まず最初に買ったのは筐体でした。

以前にグラフィックボードを2枚挿したりした時に熱と戦った経験から、筐体はデカいにこしたことはないという事で大きめの筐体を買いました。
筐体と一緒に、マザーボード、CPU、メモリ、ビデオカード、電源を買いました。電源は筐体に500Wが付いていたのですが、GeForce GTX760を使うには足りないだろうということで別で買いました。




この時の大失敗は、CPUをケチって5,000円くらいのAMD A5350を買ってしまったことです。後々こいつがかなり脚を引っ張ることになります。メモリは画像にあるように4GB×2を買いました。しばらくはこの環境で「rFactor・Minecraft専用機」として使っていました。

しかし、この後にValveのPCゲームプラットフォーム「Steam」に手を出してしまい、GPUが非力になっていきます。rFactorも2を買ったり、BATTLEBORNを初めたりとするうちにGPUを換装しようと思い立ちます。そして、この大型の筐体が邪魔になってきたので小さなゲーミング筐体を買うことにしました。
この筐体は標準サイズの電源が使えないので400Wの電源も購入しました。
さらに筐体に合わせてMini-ITXのマザーボードと、256GBのSSDを1つと、1TBのSSHDを2つ購入しました(マザーボードの写真は撮り忘れました)。
で、この筐体で使えそうなGPUを探して、ファンレスのGeForce1050Tiを見つけたので購入しました(CPUは購入しませんでした)。
ところが、なんと、このサイズのGPUでは、この筐体では使えないことが判明しました。ヒートシンクなんか付いていない、スロットも1つ分くらいしか専有しない、ボードだけくらいのものでないと入り切らないという感じでした。そこで急遽、このGeForce GTX1050Tiが使える筐体を探しAmazonで購入しました。

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なんとこの筐体、フルサイズの電源と、フルサイズのビデオカードが使えるというスグレモノ。なので新たに購入した400Wの電源は使わずに、元々使っていた750Wの電源を使うことにしました。LEDがギラギラして眩しいことを除けばかなりイイ筐体でした。中が狭いので自由度はそれほど高くないですが、2.5インチのストレージも4つ固定する場所があったりして、使い勝手に気を使ってありました。
この状態でまた暫く使っていたのですが、前述の通りCPUを購入しなかったのでかなり型落ちのCPUで使うことになりました。GPUもそこそこなものになって、メモリも8GB積んだのにかなり操作が引っかかる(分かりますか?)ような感じになり、2年後にまたリプレイするすることになります。
今度はGPUはそのままに、マザーボード、CPU、メモリを換装することにします。CPUはAMDの最新世代Zen2を採用した「Ryzen5 3600」にしました。マザーボードをメモリスロットが4つのものを敢えて選んだので、将来増設することも睨んでメモリは16GB×2にしました。ストレージは元々使っていた256GBのSSDと、1TBのSSHDを使用します。
これがマザーボードと、CPUと、ついでに買ったHDMI切替器です。メモリも一緒に注文したのですが、痛恨のミスでSO-DIMMを注文してしまいAmazonに返品して、注文しなおしました。

しかしここでまたミスをします。前回買ったSilverStoneのゲーミング筐体がMini-ITX専用というのを勘違いしており、MicroATX対応だと思っていました。なのでMicroATXのマザーボードを買ったのですが当然のごとながら入らず、最初に買ったZALMANの大型筐体を引っ張り出して来ることになります。
こんな感じで組んで行きました。
これがCPUです。
これで一件落着!…と思いきや、なぜかGPUを使う処理を行うとパソコンが突然再起動します。タイミングはいろいろなのですが、GPUを酷使する処理を行った時…が多い気がしたのですが、とりあえずWindowsをインストールし直してみたり、メモリのアクセス速度をDDR4-2666から、DDR4-2400に落としてみたり、2枚のメモリを片側づつ抜いて使ってみたりしましたが状況は変わらず。そんなこんなで全く状況は改善されないので、思い切って電源を750Wから1050Wに交換しようと思いAmazonでポチりました。
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また、以前に熱と戦っていた時になにをどうしても温度が下がらず、試しにCPUとCPUファンを繋ぐ(?)グリスを新しく買ってきて塗り直してみたところ、それまではなんだったのかというくらいにCPU温度が下がって突然パソコンが落ちることがなくなったという経験があるので、吉田工務店オススメのCPUグリス「MX-4」も購入しました。

ARCTIC MX-4-4g cpu グリス;熱伝導グリス;
- メディア: エレクトロニクス
CPUグリスはマザーボードやCPUと一緒に買っていたのですが、塗ろうと思った時にすでに固まっている状態で、あまりイイものじゃないような感じはしていたのでちょっと期待して購入してみました。そして、到着後CPUグリスを塗り直し、750Wの電源を1050Wに入れ替えました。


これでパソコンが突然再起動かかるようなことはなくなりました。施策を2つ同時にやってしまったので、電源が足りなかったのかCPU温度が原因だったのかは分かりませんが、やっと安心してXbox Game PassでHaloが出来ます(笑)
2020年4月11日土曜日
新Kyashカード来た!

去年(2019年)、登場すると予告されていた、ポイント決済ソリューション「Kyash」の新しい物理カードが、本日届きました。色はシルバーにしました。
元々、Kyashのリアルカード(現Kyash Card Lite)を持っていて使っていました。このKyashカードは、ちょっと前に流行った独自ポイントシステムで、Kyashを使っている人にポイントを送ったり、受け取ったり出来るサービスです。仮想通貨みたいなものですね。

SuicaやPASMOはFeliCaを使ってコンビニなどでの非接触決済で買い物をしたり出来ますが、このKyashは当時としては珍しく、Kyashに入っている独自ポイントを、そのまま「1ポイント=1円」としてVISAカードの支払いに使える仕組みになっています。それまでの独自ポイントシステムは、決められたサービスでしか使えないポイントだったりで、誰でもどこでも使えるような感じにはなっておらず、イマイチ使い勝手が良くありませんでした。SuicaやPASMOは買い物決済などに使わなくても、普段の電車利用で消費出来るため、独自ポイントとしてカード内に残っていてもそれほど気にはならないのかもしれません。
しかしこのKyashは、前述の通りKyashポイントがVISAの支払いに使えるため、登録と同時に発行された仮想VISAカード番号をAmazonなどに登録しておけば、そのままAmazonでの購入の支払いに使うことが出来ます。また、クレジットカードとほぼ同サイズの「Kyashリアルカード」というものが発行出来ます。こちらだと店舗でのカード払いなどにもKyashのポイントをVISAクレジット払いとして利用出来ます。このリアルカードのクレジット番号はクレジットカード番号そのものなので、Amazonの支払いに登録出来るのは仮想番号の時と同じです。

このKyashの使い勝手が良かった点としては、支払い時にカードに入っていたポイントが足りなかった場合は、足りない金額だけ連携してあるクレジットカードから支払われるというのが優秀でした。PayPayなどは「全てポイントで払う」か、「すべてクレジットカードで払う」になるのでポイントが使えない事があったりするのが玉に瑕です。その点Kyashはそこを気にせず、普通に支払えば足りない分は自動的にカード払いになるので気持ちがかなり楽です。

そんな便利なKyashなんですが、私は東京在住なのですがちょくちょく関西に行く事があり、向こうの知り合い達と食事に行ったりした時のワリカンがほぼこのKyashになっていました。関東だと、いくらVISAとして使えるとはいえKyashの独自ポイントであることには代わりないので、Kyashの利用を避けている雰囲気をかなり強く感じました。この辺は地域差なのでしょうか。

閑話休題、これだけいい事づくめのKyashカードなのですが欠点もあります。ICチップが載っていないのです。本人確認もないので子供が持ったりも出来るのですが、日本ではICチップが載っていないカードが使えない場所などもあり、ちょっと不便なところも感じてはいました。そこで登場したのが、ICチップの載ったKyashカードです。

こちらは身分確認も行い、正真正銘のクレジットカードとして使えるKyashカードになります。さらにカード番号が裏に書かれているので、機械に入れたりするだけの操作ではお店の人にカード番号を見られる事もありません(わざわざ裏返したりすれば見えてしまいますが)。また、ICチップ認証になるので手描きのサインではなくて、暗証番号入力になり手間とセキュリティもほんの少し向上します。

さらには、「VISAタッチ」にも対応しているため、現在は日本以外で普及している非接触支払いにも対応出来ます(まだ使える店舗が少ないですが…)。2020年の東京オリンピックで海外からのインバウンド旅行者等が増えるため対応店舗が増えると予想されましたが、2021年に延期になったので普及速度は少し停滞するかもしれません(個人的にはちょっと残念)。
そんなこんなで、さらに便利になったKyashなので、関東の人達もこれからはワリカンをKyashでお願いします(笑)
2020年3月20日金曜日
Googleマップ
普段から地図を見る事が大好きなので、暇さえあればGoogleマップで行ったことのある場所、ない場所を見て楽しんでいるのですが、「以前に月とかも見れたよなぁ」と思い、思い切りズームアウトしてみると地球儀っぽくなりました。
そこで、もっと引いてみたら太陽系とか出るのかな?と思い、さらにズームアウトしてみたところ…
いくつかの惑星と衛星が出てきました。そこに、「国際宇宙ステーション」があったので開いてみると…
国際宇宙ステーションの中が360°ビューで見られるようになってました。この内部の映像がリアルタイムになったら凄いなぁなどと思ったのですが、まぁ無理ですね(笑)
2020年2月28日金曜日
Chromebookとはなんぞや(2)
前回の記事、
www3.hateblo.jp
で、言いたい事が全て書けている気がしないので、補足の意味も込めて「その2」を書いてみます。
どんなパソコンでもChromebook化
普段からChromebookを使っていると、新しくMacやWindowsを買った時に、それをChromebookとして使えるという現象が起きます。
新しいWindowsマシンやMacを使い始める時に、ほとんどの場合はログインするためのアカウント作成をすると思います。Windowsであればマイクロソフトアカウントであったり、MacであればApppleIDなどですね。これらのアカウントでパソコンにログインするようにすると、以前使っていたパソコンや他で使っているパソコンの情報が、そのまま反映されます。それはメールであったり、購入したアプリであったり、ブラウザ設定であったりですね。
この、パソコンを使う時に必須なアカウントが、Chromebookでは…
Gmailアドレスなんです。
普段からChromeを使っている方であれば、Chromeのブックマークや各種設定を、Gmailアカウントで同期している方もいると思いますが、ChromebookはWebブラウザ(Chrome)自体がパソコンそのものなので、
Chromeの環境=パソコンの環境
ということになります。みなさん、Chromeを使っている方は当然ですが、そうじゃない方でもGmailアドレスは持っていますよね?え?持ってない?早く作ってください!(笑)冗談はさておき、普段Chromeの環境を同期しているアカウントや、メールのやりとりしているGmailアカウントでログインするだけで、
パソコンそのものの環境が同期されて、すぐに使える状態になります。
MacやWindowsだと、アカウント作成後にシステム設定を自分好みに設定したり、アプリケーションをインストールしたり、Macであればキーチェーンの情報を移したりとやることがたくさんありますが、ChromebookはChromeの同期が終わってしまえば、まるでさっきまで使っていたパソコンかと思うような状態になります。MacやWindowsでこれをやろうと思うと、「移行アシスタント」のようなものでOSやアプリケーションを、何時間もかけてまるごとコピーしないといけません。
アプリケーションも、基本的にはWebアプリケーションなのでインストールは不要です。データもGoogleドライブに入っているので、Gmailアカウントでログインしていれば必要な時に、必要なものを自由自在に取り出せます。
され、ここまで来ると察しの良い方はすでに気付いておられるとは思いますが、すべての環境がChromeで完結した状態で生活をしていると、新しいMacやWindowsを入手した時に、
Chromeさえインストールして同期してしまえば、そのままChromebookとして使える。
ということになります。しかも、なにも困りません。これが私の提唱(笑)する、Chromebook教です。
MacだろうがWindowsだろうが、Chromeだけで作業すればそれは実質Chromebook。
です(笑)
というわけで、お分かりいただけましたでしょうか。Chromebookとは概念なので、どんなパソコンを使っていてもChromebookとして使うことは可能なのです。
2020年2月27日木曜日
Chromebookとはなんぞや
あ、CMでやってたやつだ
正解です。でも、ほとんどの人にとっては自分で使っているWindowsやMacとなにが違うのか分からないのではないでしょうか。そのへんを紐解いて(大袈裟)みたいと思います。
そもそもChromebookってなに?
一般的に知られている定義としては「ChromeOSで動作するノートパソコン/タブレット」ということになります。はい、ここでひとつテクニカルタームが出てきましたね。
ChromeOS
「Chromebookじゃないの?」と思ったあなた、鋭いですね。
と、
は、同じGoogleのWebブラウザー「Chrome」を指しています。「Chromebook」は、このGoogleのWebブラウザである「Chrome」だけを使うノートパソコンの総称になります。
「え?うちのパソコンでもChrome動いてるよ???」
と思ったあなた、鋭いです。そうなんです、この世のほとんどのパソコンでChromeは動いています。では、Chromebookはなにが違うのでしょうか?ひとこと(且つかなり乱暴)で言うと「アプリがChromeしか動かない」というポリシーで作られているノートパソコンになります(ポリシーなのでほんのりと破る事は出来ます(笑))。
アプリケーションは???
「Chromeしか動かないんじゃ、音楽聴いたり、絵を描いたり、エクセル使う時はどうするの???」
と思ったあなた、いい質問です。これらの全ての作業は、Webブラウザ上の、Webアプリケーションで行うことになります。音楽で言えば「Spotify」、画像編集で言えば「Pixlr E」、エクセルというかスプレッドシートで言えばGoogleスプレッドシートが使えます。
さらに言えば、動画サービスである「Netflix」、「Hulu」、「Amazonプライムビデオ」などもWebアプリケーションが提供されているので、なにも問題なく使えます。当然のことながら「YouTube」はWebアプリなのでまったく問題なしです。エクセルの仲間であるワードやパワーポイントなども「Googleドキュメント」、「Googleスライド」があります。
そして、まだまだ不安定ではありますが「Chromeだけが使えるノートパソコン」という概念を覆すような感じで、Androidアプリが動く機種が増えてきています。
どうしても、MS-Officeが使いたいという方は、Office365を契約しAndroidアプリ版のMS-Officeを使うことが出来ます(1TBのファイルストレージも付いてきます(2020年現在))。
メッセンジャーアプリでは「LINE」、「Facebookメッセンジャー」などもWebアプリ版が使えます(これらはAndroidアプリ版もあります)。
Chromebookのブラウザ「Chrome」は、フル機能のフルバージョン(というのも変ですが)なので、WindowsやMacのChomeで出来ることは全て出来ます。
ストレージ
「ファイルの保存とかはどうするの?」
というところに気付いたあなたはかなりのパソコン通ですね。ファイルは、基本的にはGoogleドライブに保存することになっていますが、最近(2020年現在)のChromebookではローカルにファイルを保存することも出来るようになっています(ただし、ローカルに保存するとクラウドとは同期されません)。
昔によく言われていた事として「Chromebookはネットに接続されていないとなにも出来ない」というものがありますが、半分正解で、半分誤解です。このクラウドストレージに保存されたファイルにアクセスするにはネットに接続している必要がありますが、ローカルにまったくファイルを保存出来ないかといえばそういうわけではなく、ファイルを保存する領域が用意してあります。
そして、最近ではまだまだ少ないですがオフラインでも使えるアプリケーション(PWAと言います)が増えてきているので、オンラインにならないとなにも出来ないという事ではなくなってきています。
その前に、クラウド全盛の現代において、WindowsだろうがMacだろうが、今どきオフラインでパソコンを使う事は想定されていません。
Chromebookでオフラインで困る人は、WindowsでもMacでも困るはずです。
ゲーム
こればかりはWindowsに頼らざるを得ません。Linux版のSteamが動きますが、Windows版のようには動きません(私の環境ではゲームが英語モードで起動してしまいました)。また、AndroidのゲームもChromebookではインストール出来ないようになっているものも散見されます。
開発
私がChromebookを購入する決めてになったのが「Linuxコンソールが動く」でした。ディストリビューション的にはUbuntuになるので、基本的なWeb開発環境を整える事が出来ます。ただし、これもローカルファイルと同じでクラウドに同期されないので、私はWebアプリケーション開発をする場合は、別で用意しているサーバーにSSHでログインして行っています。
Qiitaに、開発に役立ちそうなポエムをいくつか書いています。
まとめ
こんな感じで目的別に「買うための言い訳」を考えてみましたがいかがでしょうか(笑)
パソコンライフがほぼブラウザだけで完結している方は、おそらく乗り換えても問題ないと思います。
QMK開発環境構築メモ
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