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| OPOLARゲームパッド(1) |
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| OPOLARゲームパッド(2) |
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| 光りっぱなしのLED |
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| ゲームパッド裏の謎スイッチ |
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普段、開発をしていてちょっとした考え事をしたり、図を描いて考察しようと思ったりした時に、今まではPixelbookを開いてSquidを使ってAESペンで描いていたりしたのですが、Pixelbookが重いのと、描き味がイマイチだったのでもうちょっと大きめの手描きデバイスが欲しいと思っていました。
そこでググってみると、E-Inkを使ったタブレットがいろいろ出ていました。その中でもONYXが出している「BOOX Max」が13.3インチで手描きに対応したE-Inkタブレットで、なんとSONYのE-Inkタブレットでは使えなかったGoogle Playストアが使える製品が目を惹きました。
13.3インチじゃなくて、10インチでもいいかな?と一瞬迷いましたが、手描きノート代わりにするという初心を思い出し13.3インチの「BOOX Max Lumi」を入手しました。
そして、このタブレットにはスタイラスペンが付属しているのですが、事前情報でEMRペンだと言う情報を得ていたので、以前にChromebookユーザーの有志で共同購入した、STAEDTLERのNoris digitalが使えるというのも大きなポイントでした。
付属品はこんな感じなんですが、なんか右の凹みにUSB充電アダプターとかが入ってそうな感じですが、USB充電アダプターは添付されてないみたいです(パッキングリストになかった)。
さっそくKindleで雑誌をダウンロードして読んでいます。ここでサラっとKindleで…などと書いていますが、実はこのBOOX Max…ONYX社がGoogleに正式なAndroidデバイスとして申請していません。なのでデフォルトではGooglePlayが入っていません。
「あれ?GooglePlayが使える事が特徴じゃないの???」と思う人がいるかもしれませんが、確かにGooglePlayが使える「ようになる」デバイスであるのが最大の特徴です。では、GooglePlayが入っていなくてどうやってアプリをインストールするのかと言うと………使用者が個人的に開発用デバイスとしてGoogleに申請/登録して使うという感じになります。
画像にはないですが、その為の手順を書いたカラーの用紙が一枚付いてきます。ネットで検索しても、そこに書いてあるのとほぼ同じ手順でGooglePlayを使えるようにしている情報にたどり着きます。
私もただのお絵描きデバイスとして使う気はないので、さっそくGooglePlayを有効化させてみました。「設定」メニューの中に「GooglePlayを有効化する」というのがあるので、それをONにします。するとテキスト入力フォームのようなところにAndroidIDがすでに入力された状態で出てきます。その下に「登録」というボタンがあり、それを押すと数日後にGooglePlayが使えるようになる……という事なのですが、私は普段使っているGoogleアカウントで開発者登録をしているからなのかは分かりませんが、すぐにGooglePlayが使えるようになりました。ネットとかには結構待たされるみたいな事が書いてあったので、拍子抜けしてしまいました(笑)
そんな感じでしばらく使ってみたいと思います。
このノートパソコンは「2 in 1」や「Flip」と言われるスタイルのノートパソコンで、液晶部分が360°回転し、タブレットスタイルになります。
とりあえず、このMacの処理速度は素晴らしく速く、特に3DにおいてはBlenderなどOpenGLに特化したアプリでは、他と比べても体感出来るくらいの速さがありました。例えば、数年後にWindowsにGeForce GTX1050Tiを入れたマシンとで、Blenderのアニメーションで比較したところ、GeForce GTX1050Tiでは紙芝居になってしまうところが、このMacPro 2013ではスムーズに再生されていました(GTX1050Tiがそれほど速くないというのはありますが…)。
この、メインマシンとして使ってきたMacPro 2013なのですが、2020年の春くらいにWindowsマシンをリプレイスしたタイミングでほとんど使わなくなっていました。さすがに7年前のマシンという事もあり、新しく組んだWindowsマシンと比べると、明らかに処理がモタるのを感じるようになっていました。
新しく組んだWindowsマシンはこんな感じです。






## Ubuntuコンテナイメージ取得 ```bash docker pull ubuntu:24.04 ``` --- ## コンテナ作成 ```bash docker run -it --name qmk_dev -v [マウント元ディレクトリ]:[マウント先ディレクトリ]...